チネイザン(氣内臓療法)とは

 

 

チネイザンはもともと

 

中国のタオイストたちが

 

セルフケアとして内臓を自分でマッサージして

 

ネガティブな感情をリリースしていたことを起源とするセラピーです。

 

 

それを現在のチネイザンの形にまとめたのが

 

謝明徳(マンタクチア)老師です。

 

 

内臓にはそれぞれ対応する

 

色、音、感情があり

 

ネガティブなものがたまっていくことで

 

病気の元になるとタオイストたちは考えていました。

 

  

 

肝臓は怒り、親切心と。

 

肺は悲しみと勇気、正直さと。

 

脾臓は不安とオープンさ、公平さ、信頼と。

 

腎臓は恐れと優しさ、平安と。

 

心臓は短気と愛、喜び、幸福と。

 

 

 

 

てくてくやは

 

チネイザン(氣内臓療法)を

 

謝明徳(マンタクチア)老師から直接学んでいます。

 

 

 

氣が流れ

 

血液が循環し

 

エネルギーが流れる。 

 

 

現役の作業療法士であるてくてくやが

 

心を込めて

  

おてつだいをします。